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【旅行】The Atta Terrace Club Tower@沖縄 (ジ・アッタテラス クラブタワー)

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20178月に訪問。

泊まる前は
ホテルにお金を使うなんてもったいない!
と言っていたにも関わらず、帰るころにはまた来たいという思いに。笑

到着直後から高いホスピタリティ!

クルマ寄せにつけるとクルマから荷物を降ろすのを手伝ってくれます。
クルマの鍵を預けるとクルマは駐車場へ、荷物は部屋へと運んで頂けます。

ロビーは白を基調とした建物となっており、
夏の日差し・海・緑とのバランスが良く白が実に映えて見えます

その後、ソファーに案内されチェックインの手続きへ。

ロビーから見えるプールはまさに海外を想起させるロケーション

この時点でこのホテルに来てよかったという印象を受けました。笑

ハイビスカスのティーを飲みながらのチェックイン手続き。

13時と早く着いてしまったものの
早めに部屋に案内してくれるホスピタリティ

何泊でもしたくなる客室

宿泊した部屋は【クラブ デラックス】

部屋はかなり広く2人では十分ベッドも大きく寝心地は快適

ウェルカムフルーツがあったり

ネスプレッソが完備されていたりとサービスも十分。

お風呂が部屋の真ん中にあったり、
シャワールームがスケルトンだったりと彼女と行く旅行には抜群の部屋。

部屋からもしっかり海が見れて大満足の部屋です。

ウェルカムフルーツはバトラーサービスに電話して切ってもらいます。

なんと贅沢な。

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まずはティータイムを満喫

このホテルの楽しみの一つにフリーサービスの楽しみがあります。

14時~16時のティータイム、17時~19時のカクテルタイム。

14時のタイミングでティータイムを満喫すべくライブラリーラウンジ&バーへ。

フリーサービスということで
ホテルの宿泊費の中に含まれた形でデザート飲み物を堪能。

飲み物はシークワーサージュース

ホテル内の喫煙スペースとしては
ライブラリーラウンジの外の席が喫煙席となっており、この喫煙席か喫煙部屋の部屋になります。

そしてプライベートビーチへ

このホテルはプライベートビーチが完備されていて
6組用のビーチベッドが用意されている。

ビーチベッドに限りがあるため
コンシェルジュへ事前に予約する必要があります。

訪問したのが8月の末だったのですが
プライベートビーチの予約は余裕で取れました。

プライベートビーチを使っているときも
最高で3組程度だったので、比較的予約しやすい環境にあると思います。

ビーチには着替える場所がないので部屋で着替えて、ビーチタオルをきて出発
ロビーからプライベートビーチまではクルマで連れて行ってくれます。

ビーチ近くのお酒等が売っている場所に降ろしてもらい、木の間を歩いてプライベートビーチへ。

完全にプライベートビーチ‼︎

どのビーチベッドかを選択して、早速利用。

バスタオルを1人2枚、
さらにシャンパンクーラーの中に水のペットボトルを入れて持って来てくださいます。

お酒が飲みたければお金を払って頼むことも可能。
料金も居酒屋レベルの料金なので良心的

さらに持ち込みも可
写真映えするようなバドワイザーやスミノフを買って行きましたww

留意点は、このビーチは遊泳禁止
遊泳禁止なので、クロール等はNGですが、海に入ることはOKです

どうしてもクロール、平泳ぎをしたい人は
系列ホテルのブセナテラスのプライベートビーチが使えるので、そちらがオススメとのこと。

系列ホテル間を無料シャトルバスが通っていて利用することが可能です。
海を満喫したら、スタッフの方にお声掛けして迎えの車を呼んでもらいます。

続いてディナーへ

せっかくのリゾートホテル
ということでホテル内のFINE DININGでディナーを食べることに。

FINE DINING完全予約制で更にドレスコードもあるので留意ください。
ただドレスコードはそこまで厳しくなさそうな印象を受けました。

19時に予約をしようとしたのですが
既に19時の回は予約がいっぱいとのことで18時からディナースタート。

席はサンセットが見えるようにテラス席を選択。

メニューはアラカルトもコースもあり、
オーダーしたのは“アッタ・キュイジーヌコース

前菜から始まり、

“マグロのカルパッチョ”

“ミーバイの漬け焼き”

“ロース肉のグリル”

料理は及第点。

ロケーションと雰囲気がさらに料理を美味しくしてくれて全体的な評価は高めに。

19時ごろにはサンセットを迎え
このFINE DININGの良さを全部感じることができたディナーでした。

ナイトプールとBARでのカクテル

ディナーを終えて急いで20時までのプールに向かいます。

15分ぐらいでしたが幻想的な雰囲気の中でナイトプールを満喫。

そして20時からはライブラリーラウンジ&バーに行きカクテルを堪能

カクテルタイムが17時~19時で、19時以降は有料になります。

シークワーサーのモヒートピニャコラーダを飲んで部屋に戻ります。

部屋でゆっくり

部屋に戻ってゆっくりお風呂に入ります。
アメニティは十分でシャンプー、リンス、ボディジェルはのものが用意されています。

部屋のお風呂よりも大きなお風呂に入りたければ、ゴルフ場に併設してある大浴場を利用することも可能。

サウナもついていて広々とお風呂に入ることができますが
ホテル全体の雰囲気と体験を考えると部屋付きのお風呂を使うことをオススメします。

朝日に起こされる贅沢な目覚め

カーテンを全開にしていても人の目は一切気にならないので
寝るときはカーテンを全開にして寝ましょう。

そうすると朝日が眩しくて起きてしまうという贅沢な体験ができます。

ゆっくりと朝を迎え、
ネスプレッソでコーヒーを飲み、朝食を食べにFINE DININGへ。

朝食は洋食がメインのFINE DINING
ゴルフリゾートにある和食がメインの【クラブハウスレストラン】2つから選択可能。

ロケーションなどの諸々の条件も含めて昨日ディナーでも利用したFINE DININGを選択。

メイン料理をメニューから1つ選んで、パンやサラダなどはブッフェ形式。

オーダーしたメインはエッグベネディクト

これにサラダなどを合わせてとって朝から贅沢な食事。

チェックアウト、プールそして海

チェックアウトはゆったりの11

荷物をまとめてバドラーサービスに電話をして迎えに来てもらう。
荷物をクルマに積んで頂き、チェックアウト後にプールを満喫

やっぱり最高のロケーション

その後、昨日に引き続きプライベートビーチを堪能。

最後に大浴場でカラダを暖め、ホテルを後に。

まとめ

冒頭に書いた通り、これまでは

ホテルにお金をかけるのはどうなんだろう、と思っていたのですが

今回、trivagoを使うことで126,000円という破格の値段?で宿泊することができました。

▼trivagoはこちらから


ホテルで全て完結すること、ホテルの滞在時間、
最高のロケーションを考えると26,000円はむしろ安い!

また子供連れでは利用できないホテルで
メインコピーである大人の隠れ家を体現したホテルだと思います。

とてもオススメのホテルです。

系列ホテルには子連れでも利用できるホテルもあるので系列にもご注目!

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